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■ 募 ■ 集 ■ 要 ■ 項 ■
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NEC森の人づくり講座15期生 
   参加学生を全国から大募集!!

■募集〆切 2007年 10月28日(日)(必着)
■開催日時
前期 2007年 11月23日(金・祝)~27日(火)(4泊5日)
後期 2008年 6月14日(土) ~15日(日)(1泊2日)(予定)


日本全国から環境問題や日本の森について関心のある学生が集まり、
環境教育の実践方法を学びながら、森から見た環境問題、環境問題の
解決策を学生同士が話し合い、模索していく実践型の講座を開催します。
当事業はNECの協賛のもと、JEEFが1995年より参加費無料で
実施しているもので、社会に出てからも環境へ関心を持ち、
自ら行動できる人間を育てたいという思いから、学生を対象に無料で
実施しています。今まで参加した学生は約500人に達しました。
参加した学生どうしの交流は今も続き、環境教育の分野での活躍や、
修了生による環境イベントへの出展など、新たな活動を生み出しています。
当講座を通じて、森と学生、学生と学生の環(つながり)を広げる機会とも
なっています。



■開催場所(前後期でコースの変更はできません)
Aコース: オークヴレッジ/森林たくみ塾(岐阜県高山市)
Bコース: キープ・フォレスターズスクール(山梨県北杜市)

■募集定員・対象
A・Bコースとも各10名、合計20名
環境教育に関心がある短大・専門学校・大学・大学院生

■参加費 無料
*交通費や、期間中の私的な費用は自己負担となります。
*プログラム終了後に自然体験活動推進協議会(CONE)へ
   登録するには\2,000かかります。
  自然体験活動推進協議会(CONE)http://www.cone.ne.jp/

■応募に必要なもの(作文で選考します)
作文:「NEC森の人づくり講座」に応募するわたしの
動機・思い・意気込み
*400~800字程度、規定の応募用紙

■応募方法(2通りあります)
①(社)日本環境教育フォーラムのホームページからの申し込み
    (http://www.jeef.or.jp/nec/
②直接郵送(事務局に問合せください)

■事務局(講座のお問合せ先です)
〒506-0101 
岐阜県高山市清見町牧ヶ洞4444-3
森林たくみ塾 
「NEC森の人づくり講座」事務局 
担当:小木曽(こぎそ)
電話:0577-68-2300 FAX:0577-68-2469
E-mail:nec@takumijuku.com

■主催 (社)日本環境教育フォーラム(JEEF)
   http://www.jeef.or.jp/nec/
■協賛 NEC
   http://www.nec.co.jp/community/ja/
スポンサーサイト



http://www.aseed.org/info/info07_0905.html
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  シンポジウム            2007年10月13日(土)
【 自然をまもる!仕事&ボランティア
              ~生物多様性という新たな視点~ 】

  By A SEED JAPAN 温暖化と生物多様性プロジェクト

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「自然をまもる仕事って、どんなものがあるんだろう?」
「自然をまもるためには、どんなボランティアをすればいいんだろう?」

世界中で自然破壊が進み、生き物の絶滅の危機が叫ばれる今、
自然をまもりたいと考える若者が増えています。

しかし、実際にどのような仕事・ボランティアがあるのか、
また、そもそもどうやって < 自然をまもる > のか、
疑問をもっている方も多いのではないでしょうか。

自然をまもるとき、決して外せないのが、
「生物多様性」というキーワードです。

今回のシンポジウムでは、自然をまもることを「生物多様性」という
新たな視点から捉え、問題解決のために第一線で仕事をされている方
々をパネリストに迎えます。

生物多様性は自然をまもることとどのように関係があるのか、生物多
様性の問題とはどのようなもので、その問題を解決するために現在ど
のような仕事をしているのかをお話いただきます。

「自然をまもる仕事&ボランティア」の最先端を知るキッカケとして、
ぜひご参加ください!

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【 開催概要 】

・日時:2007年10月13日(土)13:00開場 13:20開始 16:00終了
・会場:杉並区高井戸地域区民センター 3F 第1・2集会室
  http://www.yoyaku.city.suginami.tokyo.jp/HTML/0002.htm
京王井の頭線「高井戸」駅下車 徒歩3分
・定員:100名  ※定員になり次第締め切らせていただきます
・申込〆切:10月10日(水)
・参加費:無料
・対象:自然保護に興味のある方
(特に高校生、大学生、20代の青年歓迎)

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【 プログラム 】
◆イントロダクション「生物多様性って何だろう?」
・生物多様性の重要性
・自然をまもることと生物多様性をまもることとの関係 

*生物多様性…「生き物には色々な種類があり、またその生き物が
生活する環境も多様であること。そして、それらが複雑に絡み合
っていること」と、このシンポジウムでは定義しています。

◆パネルディスカッション
 「自然をまもる!仕事&ボランティアとは?」
・生物多様性の喪失が引き起こされる原因とは?
 どんな対策が必要か? ~世界の事例と取り組みを中心に~
・自然をまもる!仕事&ボランティア
 ~生物多様性の喪失を防ぐために~
・生物多様性をまもるために、青年だからこそできることとは?

【 パネリスト(50音順) 】
●足立 直樹(あだち・なおき)氏
[株式会社 レスポンスアビリティ 代表取締役]
CSR(企業の社会的責任)についてのコンサルタントを仕事とする。
専門分野は、「企業による生物多様性の保全」、「CSR調達」と
「アジアにおけるCSR」。

株式会社 レスポンスアビリティ http://www.responseability.jp/
サステナ・ラボ(足立氏個人のブログ) http://suslab.seesaa.net/

●菊池 玲奈(きくち・れいな)氏
[東京大学保全生態学研究室 特任研究員]
社会との協働による生物多様性保全に関する研究を行っている。現在の
テーマは、外来種・セイヨウオオマルハナバチの対策。

東京大学保全生態学研究室 http://www.coneco.es.a.u-tokyo.ac.jp/

●草刈 秀紀(くさかり・ひでのり)氏
[WWFジャパン 自然保護室次長]
野生生物保護、外来種問題対策のための法律等に関して議員へロビー
イング(政策提言)を行っている。2008年G8サミットNGOフォーラムの
環境ユニットでは生物多様性イシューリーダー。

WWFジャパン http://www.wwf.or.jp/
『自然再生事業 生物多様性の回復をめざして』
編者:鷲谷いづみ、草刈秀紀

●鈴木 渉(すずき・わたる)氏
[環境省 生物多様性地球戦略企画室 室長補佐]
生物多様性の国家戦略の検討に携わる。2006年にブラジルにて開催された
生物多様性条約第8回締約国会議(COP8)に出席。

環境省生物多様性国家戦略関係情報(生物多様性センターHP)
http://www.biodic.go.jp/nbsap.html
生物多様性条約第8回締約国会議報告
http://www.geic.or.jp/geic/2006/msm/CBD_COP8/geic_CBD_COP8_01.pdf

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【 申し込み方法 】                      
      
※下記お申し込みフォームに記入の上、10月10日(水)までに
E-mail: info@aseed.org までお送りください。

<お申し込みフォーム>
・お名前:
・ふりがな:
・所属(学校・職業):
・電話番号:
・メールアドレス:
・アンケート
シンポジウムで聞きたいことを 以下から3つ程度お選びください。
□生物多様性とは何か?
□生物多様性をまもることと生物多様性をまもることの関係
□生物多様性の問題の現状
□自然をまもる仕事にはどのようなものがあるのか?
□自然をまもる仕事に就くために学生の頃からしておくと良いこと
□自然をまもるボランティアにはどのようなものがあるのか?
□生物多様性をまもるために市民としてできること
□その他(                        )

※お選びになった項目、いただいたご質問の全てにお答えすることは
 できませんのでご了承ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 お問い合わせ・お申し込み先 】 

国際青年環境NGO A SEED JAPAN 事務局 担当:三本(みつもと)
TEL:03-5366-7484  FAX:03-3341-6030
E-mail:  URL: http://www.aseed.org/

○A SEED JAPANとは…
地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!という想いから始
まった国際青年環境NGO。大量生産・大量消費・大量廃棄のパターン
の変更と、南北間・地域間・世代間の格差のない社会を実現するた
めに、未来の世代を担う青年自らが行動を起こしています。
------------------------------------------------------------

※今回ご提供いただく個人情報は、A SEED JAPAN が主催する各種
 イベント等に関する情報提供とそれらに付随する諸対応に使用さ
 せていただく場合があります。取り扱いに関するご質問・ご要望
 がございましたら、事務局までお問い合わせください。

※このシンポジウムは「環境博覧会すぎなみ2007」の企画の一つです

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http://www.fastretailing.com/jp/csr/environment/recycle.html

ユニクロが3月と9月に、
着なくなったユニクロ商品を回収して途上国に送っている。

なので、うちでも服を2袋もって行きました。

着ない服っていっぱいあるんだなぁ。。
もったいない…



でも「どうせリサイクルできるからいいや」っていって、
余計なものを買う人がたくさん出たら、本末転倒な気がする。

それがユニクロの戦略かな。



クリック募金のバナーを右下に貼り付けてみました☆

ご協力をお願い致します。


MOTTAINAI
http://www.mottainai.info/



森の人づくり講座でお世話になっている
NECのやっている社会貢献活動で、エコトノハというのをmixi内で発見しました。

メッセージをおくると、植林されます。
ケータイからも可能。


エコトノハ
https://www.ecotonoha.com/index.html


4ヶ月ぶりの更新…

今日は茨城県の「ひょうたんぼ」に行ってきた。

損保ジャパンCSOラーニング生と一緒に。

日産NPOラーニング生損保ジャパンCSOラーニング生
交流を今年になってから少ししていて、それで誘ってもらったんだけど、
行ってみたら知り合いがいっぱい。。
「なんでいるの?」っていわれる始末…(´Д`;)

損保ラーニング生じゃないのに、知らない人の方が少なかったしw


同窓会みたいな感じですっごく楽しかった。

稲刈りも初めてだし!いい体験ができました。

作業をしながら、環境や就職について語ったり。
しゃべってばっかりでごめんなさい。。

やっぱり損保ジャパンCSOラーニング生はうらやましいなって思ったり。

なんていうか、やっぱり日産NPOラーニングは、
活動をそれぞれするだけで、交流がないのがすっごくもったいないなって思う。
せっかく、損保ジャパンCSOラーニングとのつながりを作ったから
これを下の代にうまくつなげていけたらいいなぁと思う。
なかなか私個人のつながりだけだから厳しいけどどうにかしたい。

私が損保ラーニングじゃなくて、
日産ラーニングだったからこそできること。




エココンの広報もして、有意義な一日でしたw
関西地区にも伝えてもらえるとか。



・日産ラーニングと損保ラーニング生同士の交流
・稲刈り体験
・エココン広報
の3つの目的を達成しました。万歳☆



損保CSOラーニングのブログ
http://www.sjef.org/blog2/activities/


20070919155638.jpg

テーマ:感想 - ジャンル:日記




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