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・今使わないものを捨てる。とりあえず捨てる。
・出し惜しみをやめる。見返りは求めない
・深夜を捨てる
・満腹を捨てる。本当にまだ食べたい?
・ワンパターンを捨てる
・勉強のための勉強を捨てる
・人脈を捨てる。どうしても外したくない約束をする。
・「みんな呼ぼう」から「あいつ呼ぼう」へ。


「ニュージーランドの湖畔に暮らす」という夢をかなえた著者。
ゴールが決まっていればそれ以外捨てて突き進めばいい。

私も余計なものいろいろ捨てよう!


◎空き地活用法
・災害時の拠点
・カーシェアリングの拠点
・地域のNPOの拠点
・若者向けシェアハウス
・シェアオフィス
・市民農園

統計的な資料とか、おもしろかった。いろいろ興味深い。

私の夢なのに、ドーベルマンを庭に放し飼いにするのは非常識だ、
というようなことが書いてあってショック。

ちゃんとしつけて、吠えたりしてうるさくしなければ
まわりに迷惑かからないし、全然OKだと思うのだけど。
ドーベルマンへの偏見だわ。


やっぱり都市の話とかおもしろいし、
私は今の小さな不動産開発より、もっと都市計画的な大きな仕事に関わりたいと思う。
どうしたらいいのかな。

◎今の家が狭くて味気ない理由
・せまい
・収納が少ない
・雰囲気が味気ない(大量供給)
・庭がない
・日当たりがよくない
・オーダーメイドができない

◎少し前の家が使いづらい理由(20~30年前の戸建)
・夏暑くて冬寒い
・間取りの固定化
・間取りが使いづらい
・床座とイス
・設備が使いづらい
・耐震機能に不安がある
・耐久性が低い
・劣化しやすい
・ご近所づきあい

◎昔の家が手間がかかる理由
・維持管理が大変
・プライバシーがない
・設備が使いづらい
・寒い
・つくるのが大変
・暗い



スカイツリーにいった!
100のリストの1個クリア。

3連休の中日だからかめっちゃ混んでた!
プラネタリウムは1000円払ったにも関わらず寝ちゃった。。

ご飯もかなり並ぶし、フードコートではなかなか席取れず。。
当日いったので、整理券もらって夕方から入った。
そこからもかなり待たされて大変だった。

整理券早めに配って、ソラマチで時間つぶさせて
お金を使わせる戦略なんだと思う。

まぁ一回行けばいいかなって感じ。
ソラマチもよくあるお店がいっぱい入ってる感じ。

ちょうど一番高いフロアにいたときに地震にあったけど、
「あれ?揺れてる?」程度で、免震(?)技術はすごいと思う!
エレベーターも揺れなく音なく超高速!


下の本でちょっと勉強していったのでおもしろかったかな。






エコだハウスのキーワード
・太陽光発電
・パッシブソーラー(風活用)
・複層ガラス(ペアガラス)
・LED照明
エアムーブ工法
・遮熱通湿気密シート
・電力の見えるか(パネル)
ECOマネシステム

「エコだハウス」を掲げるわりには概要がわかりづらい。
作り方とかも書いていないので、
なんだか司建設の紹介の本のようにも思える。

数字とか使うところは文章だけじゃなくて、
要点をまとめたページとかがほしい。
いくら投資して、どれくらい効果があったのかがわかりにくい。

でもこうやって政治家が一般の人が読みやすい本を書いて
それも「環境にいい」ことを勧めるのは意味があると思う。

やっぱ私もエコハウスつくるぞ!って気にはなった。



◎スライドスケッチ

1.写真を3分間見る。
2.2分間で情景を書く。
3.週に1回、曜日を決めて行う。

→毎週水曜日にやる!
 studyplusの項目に追加。

◎フォトコンテスト

対象建築(推奨)
・横浜港国際客船ターミナル
・せんだいメディアテーク
・金沢21世紀美術館
・鬼石多目的ホール
・モエレ沼公園
・瞑想の森 各務原市営斎場
・牧野富太郎記念館
・ハラミュージアムアーク
・海の博物館
・丸亀氏猪熊弦一郎現代美術館
・日本盲導犬総合センター
・ヒルサイドテラス
・光の教会

→名建築を訪れて、写真を撮る!

◎ピクニック空間
http://www.picnicclub.org/

◎篠原一男の住宅を1/20で作る

→まずはトレース課題やらなきゃ・・・

◎自分の部屋を空間化

・新しい光の環境を考える
・行為を分析して場所をつくる
・色を使って新しい環境を得る
・境界を見直す
・床や壁といった建築の構成要素を見直す

→これはやってみたいな。
 インテリアをもっと考えるとか。


昨日は会社のレクリエーションでバスツアーに行った。

・海ほたる
・ミニトマト狩り
・回転寿司
・干物つめ放題

お隣さんにトマトおすそ分けした。



ロバート・ハリス氏の本。

てか、自分で「100のリスト」を書いたとき、存在を知らなかった・・・
100のリストを始めたのは、ネットでみたことがあったからだけど。

j-waveリスナーなので名前は知ってたけど、
この本読むまでどんな人なのか良く知らなかった。

壮絶な人生を歩んでる人だなと。
でも人生にはいろいろな選択肢があるんだと思える。

とくに日本にいると決められたふつうの人生があるような気がするけど、
世界にはいろいろなことがあるんだと思わされる。

私も自分の100のリストをつねに更新していこうと思う。



20代でチャンスをつかみ、突き抜ける人の10の違い。

podcastでだいたい毎回、聞くようにしてる。

もう「新人」じゃないけどさ・・・
新人時代にあったらよかったんだけど。

たんなる優秀な人じゃなくて「圧倒的に突き抜けるための」
っていうコンセプトが好き。

全然突き抜けられてないし。


○会社の中で何年も語り継がれるような人材になったり
 業界中の人が注目するような人材になることを目標にしたほうがずっとワクワクする

1.スタートが違う

・チャンススパイラルにいち早く乗る。
経験すること、付き合う人、世の中を見る視点、クライアントの大きさなど
すべてがその都度レベルアップする。

・手を挙げてバッターボックスに立つ
・つねに全力を出し切る

・世の中で第一人者と呼ばれるような人は
 皆その分野でNo1ポジションをとるまでそれに没頭している

・周りとおなじことをやっていていつの間にか
 頂点にたっていたなんてことは絶対に起こらない


2.チャンスのつかみ方が違う

・最低でも期待値を超え、可能な限り感動を与える
・1回の200%より、101%の継続
・頼まれごとは試されごと


3.当事者意識が違う

・日々の生活の中で身の回りに起こる様々な出来事や目に入ってくる情報に対し、
 当事者意識を持って思考し行動する。

・約束の時間を守っているか
・会議でどこに座っているか…できるだけ主体的に参加できるポジションに。
・準備をしっかりしているか…イメージして準備する
・意見をぶつけているか
・知っているべき数字や言葉を言えるか

・自分事として捉えて自分で責任をとる
・主体的に取り組むとやらされ仕事でなくなる

4.目標設定力が違う

・とてつもない将来像をイメージする
・ワクワクするような目標を設定する
・目標を宣言・公言し、自分を追い込む
・目標から逆算し、今何をするべきかを考える
・目標は紙に書きだすだけで達成率が大きく変わる
・日々のやるべきことに全力でフォーカスする

5.時間の使い方が違う

・20代から人生の相時間をイメージする
・やるべきことを重要度・緊急度で明確にする
・重要事項に費やす時間を増やす
・デッドラインを決め、時間をブロッキングする
・朝のゴールデンタイムを活かす
・仕事の切れ目以外で息継ぎをするな
・会議終了後に、次回の会議のための準備時間を確保(すぐに課題解決)
・隙間時間をフル活用→隙間時間にすることを決めておく


6.解釈力が違う

・解釈力とは「出来事や情報に対し明日につながる意味づけを行う力」
・同じ情報を見てどう解釈するかで人生が変わる
・運がいいと思う人は本当に運がよくなる
・すべての失敗を学びに変える

・自分の夢や目標を絶対に達成するという信念を持つ
・普通の人が失敗と感じることを学びと解釈する

・できない理由ではなくて、できる方法を探す
・自分と違う視界を持つ他者の考えをインプットする
・解決したいなら悩み事は同期に相談しない→上の人に相談する
・物事を多角的に見る
・自分のやっている仕事の抽象度を上げ、人や社会に対する価値はなにかを十分に理解し
 苦しいときでも踏ん張れる解釈ができるようにしておく
・虫の目(近く)、鳥の目(高く)、魚の目(流れ)を持つ


7.好かれ方が違う

・質の高い人間関係が、人生と仕事に成功をもたらす
・好かれる人間になることは人格を磨くこと
・相手が喜ぶかどうかを基準にすべての行動を見直す
・他己満足の精神が人生を成功に導く
・give&takeでなく、giveに集中する
・まず自分から相手を好きになる
・感謝の気持ちを持つと相手の見方が変わる
・全力でペーペーシップを発揮する
 →新人がやって当たり前と思われていることを指摘される前に行動する

8.伝え方が違う

・伝えるではなく伝わるかどうかを考える

2つの壁
・受け手が発信者の伝えたいことを受容するかどうか
・受け手が発信者の伝えたいことを理解できるかどうか

・相手のことを明確にイメージする
・伝えることの優先順位を明確にする
・具体的な数字や事実で説得力を高める


9.スキルの盗み方が違う

・教育の機会が与えられて当然とは思わず感謝して本気で学ぶ
・盗んで学ぶ
・核心をつかめるまで粘り強く聞き出せ
・徹底的にまねることが違いを明らかにする
・自分で成果をあげようとしない→上司をうまく活用する

10.読書力が違う

・最低週1冊。1年で50冊。10年で500冊は読め
・まず生き方・働き方の土台をつくる本を読め
・テーマを絞り込み、集中的に読み込め
・読んだ本は必ずアウトプットせよ



<レンゾ・ピアノ>

○自ら決定する力をつけるには
好奇心を持ち続ける
高度な技術と能力を身につける

○一日に一度は時間を持つ
(情報過多に埋もれないように)

<ジャン・ヌーヴェル>

○一番いい教育とは、自分がいま何をやっているあという分析能力を高めること

○建築設計においてひとつの解決方法しかないということはない
 常にいくつもの選択肢がある

<リカルド・レゴレッタ>
○自分の目で見て自分の体で感じる(旅行をする)
 自分はなにが好きなのか、どういうところが自分にしっくりくるのか、
 なにが自分にとってハッピーな気持ちを起こすのか。
 そういった好みを建築に応用すれば自分の好ましいと思う空間がどういうものなのかわかる。

○自分にとってわからないもの、そういったところに合えて足を向けて経験してみる


<フランク・O・ゲーリー>

○事務所に送られてくる実際はすべてキャンセル
 大事なのは自分の能力、自分の力を見つけ出すこと。

<I.M.ペイ>

○おもしろい歴史を持つ場所に建てた建築は
 建築自体もずっとおもしろいものになる

○できるだけ旅をしたほうがいい。行き先の歴史を知る。

○建築雑誌はめったに読まないが、歴史の本を一生懸命読んでいる。

<ドミニク・ペロー>

○私は「建物」ではなくて、「場」をつくった

○建築はどうやって建てるかではなく、なぜ建てるかが重要


===

ほとんど共通するのは、
それぞれ大学時代から設計事務所に所属して仕事を始めていた(良い師がいる)
建築雑誌より旅がオススメ

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12/2に競売不動産取扱主任者試験を受けるので、
対策セミナーに参加してきた。

10時から3時間みっちり。

「競売不動産の基礎知識」っていう公式テキストは使わなかった。



去年も対策セミナー出たんだけど、試験自体を申込忘れちゃったので受験せず。。

テキストはほとんど同じようだけど、
去年の先生は司法書士だかなんかの人と、もう一人は何の人だったかな。
すごくたいくつな感じだったけど、
今年は宅建講師をやってる人だったので、ほんと受験勉強!って感じだった。

セミナー中、なんども伸びをする時間をとって
眠くならないようにしてくれたけど、さすがに最後眠くなった。。。
それでも去年よりはだいぶおもしろかったけど。
去年はテキストも誤字脱字でひどかったし。

ましになりつつあるのかな。
対策セミナーとか、DVDとかいいお値段とるので、協会は儲かってるのかな。
問題集&DVD買おうか迷う。。


でも受けるからには受かりたいな。
社会人になってからなにかしら毎年受けてるけど、今年はこれが初。
そのわりに大学の課題進んでないし。。

少なくともこれは今年の成果にしたいところ。
もう今年残すところ2か月だし!大学課題も進める!

スクーリング申込しよう。。



ふと前のブログみたら、
3月振り返り
【新年度の決意表明】

今年度で、3年次課題まですべて終わらせて、
来年卒業制作&卒業、そして「2級建築士」の勉強ができるようにする!!

余裕があれば、今年「インテリアコーディネーター」と「競売取扱業務主任者」を受けたいけど、
なにより課題を優先する!

と書いてあったのに、大学課題進んでないじゃん。。
2年次課題もままならない状況。。とてもじゃないけど3年次課題できてない。。。

課題提出は2月までなので、あと3か月か。。
気持ち入れ替えないと。



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