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GW中の2日間、
東京芸術学舎の小林崇先生のツリーハウスの口座に参加した。

1日目は座学で、2日目は実際に高尾のツリーハウスを見学して、
各自ツリーハウスの模型製作!

1日目は午前中のみ、
2日目も意外と早く終わった^^;

最後一人ずつ模型を元にプレゼンをしたけど、
先生からのフィードバックがほとんどなかったので、
最後のあまった時間はグダグダしちゃったけど、
フィードバック時間にあてればよかったのに、と思った。

先生のキッズたちも参入して、自由な感じ。。
しかし子供の発送は豊かで、子供に負けてるな私!

印象に残ったのは、
ツリーハウスは建築基準法認められていなくて、
「遊具」としているらしい。基礎も作らない。

メンテナンスが重要で、年1回くらいのお手入れ(塗装など)が必要。

木は成長するので、成長に合わせて、
木の状態をよくみて、負担を減らしてあげないといけない。

樹高の2/3くらいの高さに建てるのがセオリー。


関係ないけど、自然の中で、タバコをスパスパ吸う人が多いので
かなりびっくりした。(しかもスタッフ側。。)


先生は55歳とのこと。
ツリーハウスに20年取り組んでいるということで、
35歳から始めたということ。

私もまだまだこれから(*´ω`*)
(今回やたら年齢若く見られたっぽいけど、服装のせい!?)


↓この本もっていって、先生にサインをもらった。


「寸法2」のスクーリング事前課題で、

アニッシュ・カプーア
アントニー・ゴームリー
ゲルダ・シュタイナー&ユング・エッティスヴィル
エルネスト・ネト
ロン・ミュエク

について調べなきゃいけないのだけど、

直島のベネッセハウスにあった作品が、
アントニー・ゴームリーという人の作品ということを改めて認識した。

変なロボットあるな、くらいにしか思っていなかったけど、
作品集みてて、もしやと思ったらそうだった。
印象的なロボットだったからなー。ちょっと感激。つながってる。






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