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■夫が動いてくれる14のルール
1.夫が帰ってきたら「おつかれさま」と言葉をかける
2.夫が家事や育児を手伝ってくれたら「ありがとう」「たすかった」「うれしかった」などの言葉で伝える
3.頼りにしていることを伝える
4.話を聞いて欲しいときは「聞いてくれるだけでいいから」と伝えてから話をする
5.夫が落ち込んだり悩んだりしているとき「いつでも話してね」と一言かけてそっとしておく
6.「さみしい」「悲しい」などの素直な気持ちを伝える
7.自分が少しでも悪かったと思ったときには「ごめんね」という
8.起床した後はパジャマやスウェットから必ず着替えるようにする
9.休日でも化粧をするようにする
10.二人だけで食事や映画、遊園地へ出かける
11.一年に一度だけでも手紙やメールで思いを伝える
12.夫の実家の愚痴は言わないようにする
13.一万円以上の買い物をするときには必ず一声かけるか相談するようにする
14.家計の状態を正確に伝える。ただし収入が少なくて大変だとは決してぼやかない

■妻との関係チェックリスト
1.妻には「なにかある?」と声をかけ理解する姿勢をみせる
2.妻が不満や愚痴を話し始めてもさえぎらずに聞くようにする
3.帰宅して妻の顔を見たときに「ただいま、おつかれさま」と言葉をかける
4.家事や育児で妻が忙しそうなときは「手伝おうか」と声をかける
5.妻から頼まれた用事はすぐにする必要性を感じなくてもすぐに済ませる
6.日常の「くだらな会話」を大切にする
7.仕事や趣味などのでの妻の自己実現を応援しようと思っている
8.2人だけで食事や映画を見に行くために妻を誘う
9.誕生日や結婚記念日、クリスマスに小さなプレゼントをする
10.一年に一度でも妻に手紙を書くかメールを送る
11.自分にとって妻が一番大切であることを伝える
12.妻の容姿についてけなすようなことは決してしない
13.清潔感を大切にする
14.収入を上げていくようにがんばると妻に話す

だいたい納得だけど、家事を「手伝おうか」というのは
家事全般が妻の仕事であるから「手伝う」という発想になるのであって、
この言葉は言われてもうれしくない。
たぶん共働きの家庭なら「手伝う」っていう感覚じゃなくなってきてるはず。
まぁ10年前の本だし仕方ないのかな。
自らなにかを見つけてたとえば「洗い物しておくよ」とかそういう声をかけてほしいわけで。

それ以外の項目はしてくれたらうれしいものばかり。
「頼まれたものはすぐに」というのは仕事でも言われるけど、家庭でも同じだね。

■子育てのルール
・夫婦で「お父さんが一番好き」「お母さんが一番好き」が子供の心を安定させる
まちがっても夫婦の関係をさしおいて「子供が一番」にしてはいけない

・子供には失敗する権利がある
・子供を自立させたいならお手伝いをたくさんしてもらう
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