今日友達から衝撃的な告白をされた。
いつ死んでもおかしくない持病があること
それを隠し続けていて家族にすら話していないこと
それを発病したのは頭を強打したせいで加害者がいるということ
でもそれを怨むこともなく前向きに明るく必死にがんばって生きているということ
なんか勝手に泣けてきてしまうよね。
友達が(しかも志が似てて仲間だと思ってる子が)急に死んじゃうなんて受け入れられないよね。
なんでそんなに明るく笑って話せるの?って。
人知れず苦しんできたんだね。
なんかそんな話しを聞いてしまうとなんて自分は恵まれてるんだと思ってしまうよ。
だからこそ恵まれている自分はやっぱりそうじゃない人に還元しなきゃな、とか。
なにができるかっていまいち明確なわけじゃないけど。
ともかく衝撃的過ぎて。
家族にも言えないってどんだけ一人で辛い重いしてきたんだろう。
その保険の効かない医療費を学生のときから自分で支払って。。。
ほんとすごいとしかいえない。
なんかもうどうしていいかわからないよね。
できるだけ力になれたらなぁって思う。
はぁぁぁぁぁぁぁ。。。
人間わからないもんだよね。。
人生何時どんなことがあるか。